世の中には競馬に関する沢山の指数が存在しています。

しかし、それらの指数は全て完全ではありません。

当然と言えば当然なのですが、もう少し精度の高い指数は無いものか?

と思っている人は沢山いるはず。

 

指数の精度が高ければ、何も考えることなく馬券を構築できます。

100%の精度は無理かもしれませんが、限りなく100%に近い精度の指数は今後できるかもしれません。

 

一般的な指数は、

人気馬の指数が低くて、人気が無ければ指数は上がる。

その逆で表す指数もあります。

 

この程度の指数では、堅いレースは攻略できても穴馬の発掘には無理があります。

世の中に出回っている指数のほとんどが、この傾向に近い指数ばかりではないでしょうか。

 

 

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前述したことを全て克服できる!

とは言いませんが、2019年4月より検証してきた「G指数」を期間限定で公開します。

 

競馬予想には沢山のデータを分析する必要があります。

血統・調教・走破タイム・上り3F・前半3F・距離適性・馬場適性・クラス別タイム・速度などなど・・・きりがありません。

しかし、中には無駄なデータも沢山あります。

何が良くて、何が無駄なのかは人によって当然違いがあります。

 

そこで外厩競馬では、限りなく馬券圏内に好走する可能性のある馬だけを選びたい!

という思いから「G指数」を考案しました。

限りなく100%の精度に近づけるために、日々データを検証し続けています。

 

今回は「期間限定」でG指数を公開します!

 

「G指数」は予想に必要な最低限の項目だけを組み合わせ指数にしたものです。

まずは「3/8 阪神開催」のG指数を公開しましたので結果をご覧下さい。

 

G指数とは?

 

※G指数の閲覧には「無料登録」が必要です。

 

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